・シナリオに関して
よく見かけるのは見滝原組の扱いが
悪いだのなんだのがあるけど
おりこ☆マギカでも似たような扱い方のはずなのに
文句を言ってる人を(俺は)見たことがないので
マギレコしか知らなかったり
マギレコを批判したいだけという判断ができる。
多分何が違うかの説明をさせても
めちゃくちゃな事を言うと思う。
・もっと死人を出してほしい
バトル・ロワイアルかSchool Daysでも観てろ。
・ガチャで一回当てただけで使えるようにしてほしい
ポケモンのレート戦をやってみれば
金がかからなくてもそれが無駄なことだと
すぐに理解できるよ。
(一種類複数の型数匹常備)
(逃れられぬタマゴガチャ)
(横行する改造個体)
(下位層から上位層に至るまで似たり寄ったりの編成)
(一試合30分~1時間かかることのある対戦)
(稀に遭遇する変態戦術)
(見聞色の覇気を扱う者との戦闘における焦燥感)
(上位層に一度入って満足して引退する人の多さ)
(黒死牟の気持ちはよくわかる)
(コーナーで差をつけろ)
・ガチャの確率をもっと上げろ
錬金術で手に入れた賢者の石を使えば
その分確率が上がるぜ?(ゲス顔)
・ミラーズは課金者の遊び
バカな…!?
あらゆるジャンルの時間と金をかけた
すべてのプロと同じやり方を否定する気か!?
そんなんだから弱(ry
この記事へのコメント
トキヤ
マギレコのイベントストーリーにおいて
見滝原組が絡んでいるのは現時点で
以下のものとなります(マギレコ要素が強いものは一部除く)
『ナハトメルヒェン ~水際に君がいた~』
『アンノウン・ストーリー 〜真夏の魔法と明日の記憶〜』
『鏡の国のショコラティエ』
『明けまして初まつり!~恋ごころと真ごころと~』
『サマトレ!〜火に消えた夏の宝〜』
『アラカルトバレンタイン2nd 〜あの子がこの日の主役なら?〜』
『始まりと永遠と 〜The Lost Record〜』(本編の振り返りみたいな内容)
『神浜チーズパニック!』
『百江なぎさは願いを叶えた』
『波打ち際のリボン』
『アラカルトバレンタイン みんなの気持ちの届け方』
マギレコ内のこれらのイベントはすべて見滝原組、
及び見滝原組の内の誰かが主役になっていて
途中からは叛逆の物語で出た
百江なぎさも見滝原組に加わって
ストーリーが展開されてるので
それで冷遇されてるというのは
だいぶ無理があろうと思われます。
マミさんはお化けが怖いなんて話や
杏子が実はカナヅチという話など
本編などでは中々見聞きできないものも
マギレコにはたくさんありますし
そのうちワルプルギスの廻天に関連した
イベントをやると予告もされてるので
名無しさんのような見滝原組ファンの人にも
マギレコをガチでやる必要は無く
ストーリーを見るためだけに
プレイするのも十分おすすめですよ?