なんというかもう8話なんて言わず
プリキュアとかと同じように
50話近くの時間をかけて
放送してもよろしいんですのよ?
遊戯王VRAINS方式でもいいから…。
VRAINSのインタビュー記事か何かで
定期的に総集編が入るから
作画側も結構楽ができて助かる、
みたいな話(うろ覚え)を見聞きしたので
そのおかげか作画崩壊率も比較的に
少ない印象でそういう話もあまり聞かなかったから
ぜひとももう少し細かく描写するために
この方式の採用の検討を…。
それにアニレコはアプリと比べて
物足りない感じがある、と言いたい所だけど
代わりに情報量や作画などでボリュームが
その分増大してるのでアプリだと
めちゃくちゃ表現が制限されてんだなと感じる。
アプリの容量や通信量が
倍じゃ済まなさそうだしシカタナイネ()
アニレコ2期はアプリと違って
内容もある程度というかかなり変更されてて
見滝原組とチームみかづき荘の邂逅が
アプリとは順番が少し違ったり
そもそもドッペルはいろはが一度使ったきりで
第一部のメインストーリーではその一度以降
敵側以外はドッペルを使う事が無いので
乱発する展開とかも無かったしね。
内容についてはアプリ版に一応沿ってるので
言う事はあんまり無いんだよな…。
みふゆさんがやさぐれたり
急展開すぎて「???」ってなる部分とかは
アプリ版をやってる人でも謎だろうけど…。
灯花には記憶が無いのに
ねむには記憶が残ってるのも
アプリではまったく無い展開だしね。
いろは、うい、灯花、ねむは
円環の理による救済前例が無い事について
アニメでは言及されるのかも気になる。
俺がまだ見てないだけで
すでに何かのストーリーにあったらすまねえ…。
個人的にはアリナが魔力を込めて
魔法少女にだけ見える?メッセージを
ポスターに仕込んでたっぽい所で
ほむらが魔力でそれを読み取ってるのを見て
「ああ!眼鏡外しちゃ嫌だ…」と
一瞬ビビったのであれは心臓に悪かった…。
眼鏡の事には疎いけどほむらのあれは
アンダーリムという種類の眼鏡だそうだな…。
アニレコの2期はやり方が
上手いなと感じてるところがあって
意図的かどうかはわからないけど
アニメの第1話って基本的に
ニコニコ動画やAbemaTVみたいなとこでは
いつでも無料で観られる状態で
そこに見滝原組中心の話を
レベルの高い作画でぶち込んでるから
人の目や興味関心を
引きやすくしてんのかなと思ってる。
以前は見かける事すらほとんどなかった
トレンド入りもよくしてたしね。
でも心残りなのはマミさんが元に戻る所で
めちゃくちゃ良い話を端折ってるけど
次でちゃんとアニメにしたりするんだろうか…。
アプリではあの少し前に杏子が
「巴マミはこういうやつだったろ!」って
マミさんの事を当人を目の前に
熱弁してるのは必見ですぜ…。
あとはまどか、さやか、ほむらの三人と
マミさんがお互いに正真正銘
通じ合えた事を示してる所の話とか。
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