遊戯王の公式がタグでやってた
思い出に残るデュエル的なやつがあったので
マスターデュエルでだけど
現時点で二つあるんよな。
一つはバカテスの架空デュエルで
吉井明久ってキャラ(というか主人公)が
作中で使ってたワイトデッキを模して
作ったやつで三幻魔デッキ相手に
戦ってたらワイトキングが倒されてさらに
ワイトキングでは倒せない
専用融合で出たアーミタイル相手に
レベル1モンスター3体を揃えて
ライオンハートで対応してたけど
相手の展開ミスのおかげで勝てたとはいえ
映え的に申し分ない三幻魔のデッキ相手に
キャラらしさを保って勝ったデュエルと
もう一つは独自構築が今の形になる前の
まだ未実装カードが多かったから
色々試してた頃のやつで
相手がヌメロニアス・ヌメロニアを出して
おそらく勝利をほぼ確信してたであろう時に
そのターン中に倒せなければ
こっちが敗北するっていう場面で
ドクロバットジョーカーで
ディゾルヴァーをサーチして
スターヴヴェノムを呼び出して
ヌメロニアス・ヌメロニアを倒そうと
考えてたら無限泡影で妨害されたので(うろ覚え)
前のターンで特殊召喚してたバトルフェーダーで
攻撃して相手は自爆しにきたと思ったろうけど
こっちがすかさずAi打ちを発動させて
相打ちにしてそのあと残ったドクロバットで
ぺちぺち攻撃して勝ったというデュエルが
個人的に一番思い出に残ってる。
前者はマスターデュエル内のリプレイに
残してはいるんだけど後者のほうは
間違えてリプレイからも
保存動画からも消しちゃったから
𝕏がTwitterだった頃に
投稿したのしか残ってなくて
割とマジで後悔してるんだよ…。
まぁそれを探して確認したら
うららを食らって無効にされてたし
ドクロバットだけでなくアルバスと一緒に
ぺちぺち攻撃して勝ってたわ。
(ヌメロニアス・ヌメロニアとの戦闘画像)
そういえばこの頃と比べると
ロマン系のデッキがだいぶ
減ってるような気がするような…。
ホープの新規が発表されたけど
俺が以前書いてた「ライゼオルは
ホープ関連の新規カード調整も兼ねてる」
的な予想がだいたい合ってたということで
ええんやろうなと思ってる(超理論)
そりゃあ事実に基づいて考えただけだから
すごいかと言うとなんか違うという…。
例えば最近デッキの配分や確率に関して
色々調べたり探したりしてるんだけど
タクティカルトライデッキのイビルツインとか
青眼ハイランダーの人が言ってたデータの一部と
デッキの配分がかなり合致してたりしたので
そういうデータとか傾向から考えれば
割と簡単に予測できるもんだと思ってる。
ちなみに合致してたデータというのは
デッキの特殊召喚関連のカードが
16枚あったという部分でやんす。
(デッキ回転系も一応10以上ある)
特殊召喚カード12〜16枚が間延びせずに
ちょうどいい感じ的な話を以前してたので
公式もデータ的にそうなのか最大数だったし
さらにこの枚数は確率的にどうやら
30〜40%、という割合になるらしい。
こういうのを調べてて思ったけど
俺の遊戯王というかゲームの楽しみ方は
好きなキャラがいるかどうかと
そのゲームのデータ分析系が主な模様()
とはいえカードゲームの確率云々は
超幾何分布とか二項分布とか
深堀りするとちんぷんかんぷんじゃ…。
もっと細かく噛み砕くつもりでいるけど
AIの調整も面倒だからいつになるやら…。
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