まどドラで想定していた編成が
ようやく揃ったので余は満足じゃ()
マスターデュエルのほうは
今データ収集を中断してるんだけど
別の構成を思いついたりしてこっちも
データを取るべきなんだろうかと思ってる。
以前少し書いたやつを元に
そこから広げたつもりのやつだけど
改めて作って実験中ではある。
(細かいデータは取ってない)
例えば自分のデッキ用だけど
《青き眼の祈り》のサーチ先は
最低でもモンスターは4枚(安定させるなら5)
魔法・罠も5枚ほど必要。
《ドラゴン・目覚めの旋律》のような
特定の条件に該当するモンスターを2枚まで
サーチできるカードのサーチ対象は
最低でも5、6枚必要(Pモンスターの
効果によるサーチの場合は+2ぐらい)
これらに共通する例外は
「デッキに戻す効果のカードを多用するなら
必要枚数はこの限りではない」って感じ。
竜の霊廟も2枚墓地送りの条件を安定して
満たすなら最低でもドラゴン族通常モンスターが
4枚ぐらいはデッキにないとキツいとかね。
とはいえ妨害を受けない事が前提なので
最近の妨害される環境を考慮すると
それぞれ−1枚ぐらいはいいんじゃないとは思ってる。
どちらにしても上振れの時と
下振れの時の両方を考慮しないと
結果が偏ることになるけど…。
幸い1枚1枚をどう見るべきかについては
青眼ハイランダーの人の動画で以前見かけた
光の護封剣のやつでわかるのが救いである。
逆に言ってしまえばそれ以外の大半は
ほとんどさっぱりわからんが()
ああいう詳細な例がわかれば
割と楽に独自で作れるけど
問題なのはそういう事をやってる人が
ほぼいないということだけなので…。
次はデッキ回転系のカードに
妨害札を使われても動ける枚数とか
調べたほうがよかったりするんだろうか…?
最近まどドラで検索してて思うのが
ネガキャンしてる人たちは
チェリーピッキングがかなり激しい辺り
マジで病的なレベルで認知が
歪んでるんだろうなと痛感してる。
遊戯王関連の界隈でも
認知が歪んでるのは結構いるけど
一部のヤバいやつを除けば事実を
無視するほどではないんだよな…。
問題や原因の共通点で言ったら
コミュニケーション能力ではあるけど
遊戯王関連の人間より酷いとなると
あれよりさらに低いという事に…。
まぁあそこまで責任転嫁癖が強いと
強制的にとか荒療治でもしない限りは
治るのも怪しいだろうって感じだし。
あれの何が面白いって心理学的には
自分に何の取り柄も無かったり
誇れたりするようなものがマジで
何一つ無い人ほどああなるって事よな。
マギレコで上位勢だったとか
そういうのを誇るようなやつだったら
「そうやって過去の遺物にばっかり
いつまでも縋ってるからゴミカスなんだよ」
としか言いようがなくなるのでやめてほしいが…。
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