あけおめ云々とか書くの面倒くさいので
今回(今年)はそういうの書きません(固い意志)
目標も特に無いけど強いて言えば
「カスどもを潰す」でええやろ(適当)
まぁぶっちゃけこれに関しては
今年じゃなくてしばらくの目標じゃが。
初夢はヒナとホシノと一緒に
いたっぽい感じがして
島?か別世界かあちこち移動することができて
目的はわからないけど冒険みたいな感じで
2人と一緒にあちこち右往左往してた。
(マリオパーティみたいな雰囲気があった)
実は昔にも何回か同じような夢を
見たことがあるので見る夢が基本的に
予知夢みたいな状態になってて
「あっ、これこのキャラだったんだ!」
っていうのがめちゃくちゃ多いので
久しぶりに見て答え合わせになるのは結構楽しい。
あとマブガルのイベントでラミの両親が
毒親であることに関しての話で
特にこの特徴の解像度がすごいと思った。
(相手の意思等をすべてガン無視で
勝手にあれこれ決めたり進めたりする所)
「なんでこんなに解像度が高いんだ…」
ってぐらいすごかったけど
やっぱりこういう作品の都合で
改心オチになりそうな感じなので
そりゃそうか…となった。
他に解像度が高かったのは
「第三者から見ると思ったより普通に見える」
というところで割と感心してる。
ちなみにこういう創作などだと
改心オチ等になりがちだけど現実では
まずそういうのは期待しないほうがいいです。
知ったかぶって「分かり合える」とか
抜かす人は根本的な部分がアレと同類なので
関わりを避けて感覚も信用してはならない。
ちなみに毒親環境で育った人の
そういう人間に対しての
共通認識は基本的にこれがほとんど↓
好みのカテゴリー自体は謎だけど
好きなのはこういう強い部分も
あるからというのは実際あると思う。
(あとなぜかクソメスガキ属性が灯花と共通はしてる)
ラミの昔話で小さい頃に両親が
喧嘩してる間、幼い弟と妹を外に
連れ出してしばらく避難してたとか
そういうエピソードがあるので
そこも含めて好きなのは確かにある。
ラミの弟のほうは姉からの仕送りを
「本来はお姉ちゃんが使うべきお金だから」
と貯金して将来渡すつもりとのこと(泣)
初期はだいぶ危ない部分もあったようだけど
今いるチームのおかげな部分が
大きいはずなのでやっぱり
外部にまともな関係を作るのが
こういう問題の解決の近道なんやろなぁ…。
手遅れになると俺の親兄弟みたいに
まともな価値観や経験を持つ他者との
関わりから徹底的に逃げるようになるで。
(「自分はまとも」という虚勢が
まともな人との交流で崩壊してしまうため)
誰かに対して「殻を破ろう!」とか
言う人がいるけどこういうタイプには
そもそも気づかないので目が節穴もいいとこ。
まぁ俺の親兄弟の場合は
自分より下だと認識した対象に
嫌がらせなどをしてストレスを発散するけど
対象がいなくなると病んで自滅する
タイプだろうだからそうなるよう
仕向けると決めておるのだがな。
(パワハラやモラハラをしないと
自分の精神を保てないタイプに多い)
遅効性の猛毒のような仕打ちをしてやろうとも。
ブルアカでも「エデン条約編 第4章
忘れられた神々のためのキリエ」にて
毒親みてーな性質持ったキャラが出てきて
内心2枚目の画像みたいな状態になってた()
まぁ実際に憎悪とかに至らないまでも
分断したり格差を作ったりして
他者を搾取対象とする者は普通にいるのです。
信者でなければ無知であることを免罪符に
無神経なことを言ったりしたりで
他者を平気で傷つけ信者に対してだけは
笑顔だの夢だの綺麗な言葉をかけるという
マッチポンプをしまくってる人間が聖人として
崇められてるから他人の認識は当てにならんがね。
逆に言えば「誰もまともに見ようとしてないから
認識を誤魔化せている」とも言えるけど。
なんかこの話書いてて飽きてきた…。
人間の性質パターンって
多種多様なようで割と決まりがあるので
根本的なところから変わらない限り
だいたいそのまんまだから
情報が集まってる状態だと途中から
分析とかに飽きてくるんだよな…。
だからこそ遊戯王とかのようなゲームは
どれだけやっても終わりが無いので
無限に味のするガムみたいにできるわけだが。
篠澤広の流儀の通りやっぱり
楽しみたいことは自分の得意ではない
分野でやるとちゃんと楽しめるもんやな(※個人差)
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