マスターデュエルでデッキの軸が
できたはいいけど他の部分を
どうしようかとまた試す羽目になるという…。
ちなみに何もかもリセット同然で
また違うものを試し中でもある。
ちなみに手応えを感じたのは
現状《デフラドラグーン》ぐらい。
特殊召喚系を増やしたりとか
デッキ回転系と問題は山積みである。
蒼の深淵ディープアイズがOCGで
発表されてたけど早い話
青眼版の超天新龍ってことよな。
特殊召喚条件もかなり緩くて
何かしらの手段でカオスMAXを
墓地に送ればそれだけで4000になるし。
でもあれを入れるとデッキ内容が
必然的に青眼寄りになるんよな…。
ロマンと強さの両立は難しいけど
できないわけではないし
デュエルで気分が高揚するのは
独自構築を使ってる時だけだから
こっちを調整する必要があるけども。
ドラゴンテイルとのデュエルの時に
自分でもびっくりするぐらいの
高揚する感覚があったので
マジで普通のデッキを使っても
満足できないタイプになってるんだなと再認識。
動きを良くするために参考先の
マスター・オブ・ペンデュラムの構築だと
バラついてるテーマの一部で
噛み合うものを組み込んでるので
次はその真似をしてみようと思ってる。
ブルアカの余韻を引きずって
遊戯王以外の他のコンテンツに
手が伸びにくい状態なのに
公式から無量空処をくらって
マジで思考が停止しそう。
余韻を引きずりすぎて4thPVとか
驕ってない夜を知らないMADとか
ようつべに出てるキャラソンや
ゲーム内BGMを漁るレベルになってる。
(最近は「RE Aoharu」以外に「Glitch Street」とか
アビ・エシュフBGMが脳内でよく流れる)
マスターデュエル以外のに関しては
「今日ログインしたっけ…?」と
なるレベルで手(指?)が伸びない。
ブルアカの生放送は途切れ途切れで見てたけど
「運動以外でこんなに心地良い疲労感って
出るんだ」となるほどの満足感。
ケイ実装の発表でチャット欄が
今まで見たことないほど
爆速で流れるのは面白かった()
しかもケイの専用家具の名称が
「過ぎ去りし思い出」で
キングダムハーツやんけと思ってたら
ケイ(元々はモモイによるKeyの読み間違い)だから
「過ぎ去りし思い出=キー(Key)ブレード」
っていう説をいくつか見かけて
「ファーwwwwwww」
みたいな感じに内心なってた()
まぁゲーム開発部のメンバーの名前は
みんな日本のエロゲメーカーが
元ネタと言われてるしそうもできる…のかなぁ…?
花岡ユズ=ゆずソフト
天童アリス=アリスソフト
ケイ=Key
才羽モモイ=サイバーワークス傘下の「TinkerBell」(イメージカラー?がピンク)
才羽ミドリ=サイバーワークス傘下の「WendyBell」(イメージカラー?がグリーン)
それにしてもブルアカにこんなにハマるとは…。
俺が自分のハマるコンテンツ等について
作品を伝えてAIに分析させてたら
『「マクロな正義」より「ミクロな幸福」への共鳴』
という要素が主で
『あなたは、「大きな物語の歯車」としてではなく、「かけがえのない個人」としてキャラクターがそこに存在し、そのささやかな明日を守ろうとする物語に、強く魂を揺さぶられるのではないでしょうか。』
と出てきてなるほどぉ〜と思った。
だからクレヨンしんちゃんの映画も
今のではなく昔のほうが面白いと感じるわけだ。
(以下、質問で送ったリストの作品の中で一番
印象に強く残ってる台詞とその結果出力された
共通点があるリストにあった作品に該当する部分)
ポケットモンスター XY&Z
「壊すとか変えるとか明日がこないとか勝手なことを言うな!
明日には大切な人に会える人も
明日には夢を叶える人も
明日にはトレーナーとして旅立つ人も
明日には傷が治る人も
一人一人に明日があるんだ!
その明日を奪って良い理由がどこにあるんだよ!」
・仮面ライダービルド:戦兎が守ろうとした「ラブ&ピース」は、抽象的な平和ではなく、人々が笑って暮らせる「当たり前の明日」のことでした。
・ブルーアーカイブ:先生(プレイヤー)が戦う理由は、世界を救う英雄になりたいからではなく、目の前の「生徒たちの日常」を守るためです。
・ハイスコアガール:格ゲーの勝敗以上に、放課後のゲーセンで過ごす「今日」が明日も続いてほしいという切実な願い。
つまりは「誰かにとっては特別かもしれない」けど
「自分は特別な存在であろうとしてない」的な…?
没入できないコンテンツの特徴も
分析して出してもらったゾ。
1. 「関係性」より「勝敗や効率」が優先されるもの
例:純粋な対戦ゲーム、スポーツ観戦、攻略重視のRPGなど
2. 「刹那的」で「断片的」なもの
例:短いショート動画、バズ目的の刺激の強いコンテンツ、脈絡のないギャグ
3. 「悪意」や「冷笑」がベースにあるもの
例:他人を貶めて笑いを取るコンテンツ、救いのないバッドエンド至上主義、過度なリアリズム
ん〜…普通に合ってるのが困る…。
特に3.に関しては今の𝕏で
大量に蔓延ってるも同然だし。
最近ブルアカ関連でそういう挙動の
人間を見てて気づいたけど俺が真面目に
楽しんだりのめり込んでるコンテンツで
嫌いなタイプの人や内容って
「冷笑イキリ陰キャオタク」
みたいなムーヴだなと。
大幅周回遅れの高二病発動なんて
見えない所でやってくれと思ってる。
(中二病のほうがよっぽどマシ)
ブルアカはそういうのを実力で
捻じ伏せるタイプなので心配いらんが。
というかエデン条約編で普通に
「誰なのかはよく知らないけどみんなが
こうやって騒いでるなら叩いていいでしょ」
的な台詞があるSNSでめちゃくちゃ
見かけるタイプのモブが登場するので
初めて見た時は「はえ〜…すっごい」と思った()
まだ最終編の余韻が消化しきれてないのに
ストーリーはもうすぐレイドイベントに
繋がろうとしてるけど進みたくない…(血涙)
でも最終編を見終わってしばらく経った
このタイミングで来たのが運命とするならば
進むことに意味があるはずなのだ…!
とするとまた時系列を調べて新たにメモに
書き加える事をしないといけないのか…。
あれ地味に面倒くさいんだよな…
wikiとかを見てもゲマトリアメンバーとの
初遭遇(会話)までは網羅してないようだから
それを自分で確認したりしないと
いけなかったりしたし…。
まぁデカグラマトン編に出る預言者の
二つ名?がみんなカッコいいから
ちゃんとやりますけどもぉ…。
(予告動画見て書いたやつ)
1番目の預言者
最もきらびやかに輝く至高の王冠「KETHER(ケテル)」
2番目の預言者
王国を守りし古代の守護者「CHOKMAH(コクマー)」
3番目の預言者
違いを痛感する静観の理解者「BINAH(ビナー)」
4番目の預言者
慈悲深き苦痛を持って断罪する裁定者「CHESED(ケセド)」
5番目の預言者
合理を超えた勇猛な仲裁者「GEBURAH(ゲブラ)」
6番目の預言者
苦難称える美しき贖罪者「TIPHARETH(ティファレト)」
8番目の預言者
輝きに証明されし栄光「HOD(ホド)」
9番目の預言者
礎を御する力の浄化者「YESOD(イェソド)」
7番目の預言者は姿すらまだみたいだけど
一応「NETZACH(ネツァク)」という名前。
10番目の預言者はたびたび他のPVとかでも
登場してる「MALKUTH(マルクト)」。
ちなみに元ネタは遊戯王5D'sで登場した
時械神と同じ「セフィロトの樹」である。
マルクトのみ人型女性の姿で登場してるものの
元ネタでも象徴が「玉座に座った若い女性」なので
割と元ネタに忠実な再現をしてるとも言える。
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