帰結



ブルアカの現イベント内でできる
ミニゲームが面白すぎて

ついにマスターデュエルも
デイリー達成のみとなってきている…。

ちなみにブルアカのカードゲームでは
以前と同じように無限ループによる
特大バーンを狙えるアレである。

FSフェスでのデュエルが
めちゃくちゃ面倒くさくてぇ…。

参加してるデッキを見ていて
基本的に新パック宣伝購入催促イベント
であることを思い出した。

デッキ考えたり作るのが面倒なので
メメントを使って潰してる。

《ライゼオル・クロス》の禁止は
「ほーん(ハナホジ)」ぐらいにしか
思ってなかったけど

おすすめトレンドから
他にどういうカードがセットで
使われていたかを見てたら

「相変わらず上手いやんけ」と
公式の環境調整能力の高さに感心してた。

多分、採用率とかだけではなく
他に同時採用されてるカードも含めて
判断基準にしてるんだろうなというのがわかる。

ライゼオルの場合だとヒッテンミツルギスタイル!との
同時採用がめちゃくちゃ多くて

俺もかなり遭遇してるのでわかるけど
ライゼオルカード無しで
ライゼオル展開ができる状態だし

さらにチェーン処理時に無効にするかどうかを
決められるクロスは制圧盤面を
強固なものにしてしまうので

手間を増やして他のカードに枠を割かせて
他のテーマに使用率を分散させるための
調整としてはあれで正解だと思ってる。

ルームでのデュエルによるルール決めで
こういうのって利用できそうだなと思ってる。

現状どういうデータの見方をすれば
こうなるだろうっていうのをわかってる
公式ぐらいしかできない方法だけど…。













ブルアカのストーリーで百花繚乱編 第1章と
対策委員会編 第3章を見終わって悟りを開いた
無の境地みたいな状態になってる(チベスナの表情)

この前に書いたテーマのやつを
一部以下のように変更する。

Vol.1 約束(契約・夢)
Vol.2 存在(科学・生命)
Vol.3 信頼(宗教・和解)
Vol.4 志(信念・政治)
Vol.5 継承(伝統・再起)

Vol.5は百花繚乱編のことじゃ。

ブルアカのストーリーって基本的に
現実でもよくあることみたいなものが
めちゃくちゃ多くてためになる…。

「責任を放棄して権限(力)だけを
欲しがる子どものままの大人」とか

「ずっと偽りの自分を演じていたから
今さら向き合うのが怖い」とか

「幸せなことだけではなく苦しいことも
含めて自分の人生で大切なもの」って

当たり前なようで現代ではちゃんと
それらと向き合えて血肉としてる人は
あまりいないようなものが多くていいわぁ…。

とはいえ創作だからという側面が強いので
現実だと途中で止まったままどころか

そもそも進んだりすることそのものを
拒絶している人間が多いわけじゃが…。

ちなみに今回ので一番好きなスチルがこちら。

Screenshot_20260123-232141~2.png
(ヒナがラスボスとか魔王にしか見えないと評判のスチル)

出番はこれの少し前からだけど出た瞬間に
「キャー♡ヒナチャーーーン♡♡♡」となってた()


プラナのガチギレは意外と怖かったです(戦慄)
Screenshot_20260124-001007~2.png
(これの前に「この世界を勝利と敗北でしか定義できない青二才に──
先生として、負けるわけにはいかないからね。」という会話がある)

それに「雷帝」の話は以前から
ちらっと見かけていたので
どんな感じの話なのかと思ったら

かなり昔の時代とかではなく
作中時間で2年前と知って

雷帝がいる頃のゲヘナを
ヒナとマコト(あとおそらくカヨコ)は
知っているはずなので

「ゲヘナ学園の過去編はよ(`・ω・´)バンバン」
ってなってる。

アコとカヨコは面識があるっぽいのと
カヨコがゲヘナの風紀委員会に
詳しそうな感じがあるので

万魔殿のような生徒会的な所か
元風紀委員会所属だった可能性が高いし

元々アルも風紀委員っぽかったようなので
マジでゲヘナ勢の過去が気になる。

これまでアビドスもアリウスも百鬼夜行連合も
過去に関するストーリーをやってるんだから

そろそろどこかの過去に繋がる話を
やってもおかしくないやろ…。


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